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  • ハナミズキを歌ってみた

    お久しぶりです。

     

    先日、声に関する投稿をしました。

     

    それで、声をもてあましているのはもったいないと思ったので、

     

    歌ってみたを録ってみました。

     

     

    色々調べたら、BGMにも著作権があり、

    それから、歌って公開するだけで、

    お金がかかるので、

    歌ってみたの投稿がたくさんあって、

    大元が払ってくれている、

    YouTubeに載せています。

     

     

    声に特化しているので、今現在、映像は無しです。

     

    聞いてみてください。

     

  • 声とカリスマ、影響力のある声

    変性意識状態になったことがあります。

     

    大変でした。

     

    瀕死でした。

     

    回復するのに半年くらいかかりました。

     

    そのあとで訪れたのは、

    これまた低栄養で、睡眠不足で、筋肉を使ったときでした。

     

    それにより、また本当に瀕死でした。

     

    回復には3年くらいかかりました。

     

    最近のことです。

     

    無職とかアルバイトでしたし。。 

     

     

    そんな底辺の時期にこのブログを始めたわけですが。。

     

     

    で、声は変わりました。

     

    声色は変わりません。

     

    昔のみずがいの声です。

     

    ただ、声の影響力はとても大きくなりました。

     

    そんなこと言っても、わからないと言う方が多いと思いますので、

     

    例えば、ドリカムの吉田美和さん、

    Journey(ジャーニー)のスティーヴ・ペリーさん、

    Yes(イエス)のジョン・アンダーソンさん、

    の歌う歌を聞いてみてください。

     

    日本人の例が少なくて、残念なのですが、

    気持ちよくなったり、

    ハイに感じられたり、

    嬉しくなったり、

    幸福感を感じられたりします。

     

     

    これは、声に影響力があるからです。

     

    カリスマ声と呼ばれるものです。

     

     

    こう言う声は、私も含めて、

    大変な苦労をしないと持てません。

     

    そして、苦労をしただけではダメで、

    乗り越えて、それでも強く、しなやかに、楽しく生きよう!!

    としなくてはなりません。

     

    そこまでいけるかです。

     

    苦労をすると言うのは大失恋をするでも、

    貧乏を経験するでも、

    汚い言葉を発さないで我慢するでも、

    僧侶になって修行するでも

    良いです。

     

     

    つまり、辛いことばかりです。

     

    苦労をすると脳が変わります。

     

    脳の中の導線が、シナプスとか、脳梁の結びつきとかが変わってきます。

     

    統合が強くなると言うようなことです。

     

    清濁併せ呑むと言ったところです。

     

    私は、高校の頃、吹奏楽部でオーボエをやっていたのですが、

    世界一難しくてギネスブックに載るくらいだったので、

    うまく吹けず、ずーっと周りから非難されていました。

     

    でも、それで、私は汚い言葉を返せなかった。

    返さなかったのではなく、

    自分が弱すぎて、いじめられるままだったのです。

     

    でも、その我慢により、優しくなれた。

     

    そして、だんだんと脳が変わっていき、

    ある大変な出来事があり、

    それに耐え忍び、回復し、少し変わり、

    最近、3年前になって、大幅に変わりました。

     

     

    大変辛かったですが、

    正負の法則、宇宙の法則、与えたら返ってくるの法則通り、

    声がカリスマ的になってきました。

     

     

    もちろん自慢することでもないので、

    普段は別に仕事してもそんな、

    他の人を鼓舞するような立場でも今はないので、

    声に影響力を入れようと

    スイッチオン!的に声に影響力を持たせることはないのですが、

    初対面とか、

    相手が凹んでたりしてると

    スイッチオン!してしまいますね。

     

     

    せっかく、カッコつけようとブログをやっているので、

    このまま、カッコつけようと発信し、

    カッコつけようと思えるような

    発信をしていきたいと思っていたのですが、

     

    先日、ポッドキャストのインタビューに

    出演し、声を披露したら、

    内容もあると思いますが、

    元気が出た!と言ってくださる方もいたので、

    やっぱり、どうせ、この声は引き継げない

    1代限り、私限りなんだから、

    声を使って、内容も良いものにして、

    人を元気付ける、鼓舞する、カッコつけようと思ってもらうように

    してみてはいかがかなと思った次第です。

     

    ただ、これはブログなので、

    音声は載せるのが難しそうです。

     

    ですので、YouTubeはやったことがあるので、

    音声だけ載せて、

    映像はどうしようかと思っているところです。

     

    そんな大変なことはやめておけと言われるのですが、

    やはり、2026年から生涯で少なくとも5万人を幸せにしたい。

     

    そのためには、すぐ消えてしまうのではなく、

    残るものにしておきたい。

     

     

    なので、良い歌詞の曲を、「歌ってみた」と言うのも

    いいかもしれないなあと考えております。

     

     

    このブログを読んでくださる方々は

    主に、インスタグラムから遷移して来られた方が多いと思いますので、

    私の声を知らない方は少ないと思いますが、

    声を知らない方にも知ってもらい、良い影響を与えたいと思っています。

     

     

    まあ、全ては自分が気持ちよく、元気に過ごすためなのですが、、、!

     

    やはり、与えてたら返ってくる。

     

    良い影響を与えたら、

    元気な体と心で過ごせる、

    気持ちよく過ごせる、

    気分良く過ごせる、

    自分の大切な人が苦しまなくて済む、

    いわゆる苦厄を消し、福徳が授けられる。

     

    と思っております。

     

     

    なので、

    ナイス みずがい、これからも

    たくさん、良いと思われることを発信していきます!!!

     

     

     

    乞う、ご期待!!

  • もうちょっと目をかけたかった人がいる

    タイトルそのままです。

     

    私は、どうしようも仕方なく、四回転職しているのですが、

     

    もうちょっと目をかけてあげたかった人たちがいます。

     

    もちろん、後輩、若手の方々です。

     

    先輩には使わないですから、この言葉は。

     

     

    もうちょっと仕事のやり方とか、

    仕事をうまく進めるコツとか、

    人と仲良くするためのテクニックとか、考え方とか

    人生を楽しむ色々な(多光源の)方法とか

    お金の使い方とか

    元気の出し方とか

     

     

    結構いっぱいあります。

     

    今じゃ、やめとけ、やめとけ、昭和のおじさんが〜!!とか

    マブダチには言われそうですけど、

     

    もうちょっと長くいたかったな。

     

    まあ、そんなこと言っているほど、

    余裕なのは今だけかもしれないので、、、!!

     

    その代わりで、このブログを書いています。

     

    目をかけたかった方々が

    少しでもこのブログを読んで、

    元気が出たら、

    嬉しいです!

     

     

    特に閲覧数分析とか

    遷移元とかの分析はしていないので、

    このブログが現在どのくらい読まれているのかはわかりませんが、

    自分としては

    なかなか良いこと書けてるんじゃ〜!!??

    という感じです。

     

     

    とりあえず、10年くらいは続けたいものです。

     

    きっかけは底辺を歩いてて辛かったので、

    自分を励ますのと、

    これから先、会社都合で職を失った時に

    自分の考えを長い間発信してきました。

    みてください!と言えたら強いとAIが言うので、

    始めてみたと言う感じです。

     

    初期投資はかかりましたけど、

    後で記事を上げるように

    与えて取る、ならぬ、

    与えたら返ってくる、と思っているので、

    全く後悔はしておらず、負担にも感じておらず、

    むしろ、楽しいです。セルフカウンセリングの手法です。

     

     

    声の記事でも話しますが、

    声をアップロードした方がいいのか、

    はたまた、今のまま文字でいいのかは

    悩みどころです。

     

    何を悩んでいるかと言うと

    どちらが多くの人を幸せにできるかと言うことです。

     

    スマホで訪れてくだされる方が多いと思いますので、

    文字で読んでいただくか、

    それとも音、声で聞いていただくか。

     

    どっちが、多くの人を幸せにできるだろうかと言うことです。

     

    どちらが記憶に残るか、どちらが楽しくなるか、

    どちらが思い出になるか、どちらが正確に伝わるか、

    そんなことを思いながら、います。

  • 文系と理系と芸術系

    今日はこの頃、大事にしている考え方です。

     

    基本的に私は、文系であり、理系であり、芸術系である

    人が最強だと思っています。

     

    最強というのは多くの人と分かり合える、

    友達になれるということです。

     

    ただ、カテゴライズされるのを嫌がる○系もあるので、

    なかなか世間では言えないですよね。。。

     

    そんな世間ですが、

    この度、ちゃんと言っておきたいと思います。

     

    それは、鍛えれば、勉強すれば、

    ある程度は誰でも、あの3系の力を伸ばすことができるからです。

     

    まず、カテゴライズしたがるのは理系です。

    理系というのは「分けること」をやってきました。

     

    YES OR NOというものです。

    仮説を立てて、それを実験して、検証していく。

     

    その結果は誰がやっても同じ結果になります。

     

    流行りとか、バズるってことはないと言ってもいいでしょう。

     

    なので、バズるとか人気者になりたい時は

    理系の職には行かない方が良いでしょう。

     

    理系の人と話していると本当に0か1です。

    とても細かく正確な話し方をします。

     

    少しでも違うと訂正されます笑

    それは、実験条件にものすご〜く精密さが必要とされるからです。

     

    例えば、セラミック。

    歯とかガイシとか色々使われてますけど、

    ものすご〜く繊細らしいです。

     

    つまり作るのが難しい。

     

    京都セラミック、京セラの創業者、稲盛和夫さんは

    パーフェクトでなければならないと

    おっしゃっていました。

    それだけ繊細なのです。

     

    そして、理系というのはあまりお金に興味がありません。

     

    極論するとですけど。。。

     

    大体、オシャレもあまり理解ができないので、

    なんで、ジャケットに、スーツに10万もかけるんかい!?

    って感じです。

     

    文系の方にはあまり理解ができません。。。

     

    かなり計算で判断するので、オシャレのような

    1+1=2にならないものはよくわかりません・・

     

    その反対に文系の方は、

    オシャレが好きで、計算はあまりしたくありません。

     

    1+1=2というのはあまり面白くありません。

     

    むしろ、好きではありません・。。・

     

     

    文系の方が好きなのはバズったり、いきなり流行ったりすることです。

     

    なんでかわからないけど、流行るものが好きです。 

     

    文系の人と話すとものすご〜く楽しいです。

     

    話がポンポン飛んだり、

    話にダイナミックや起承転結があるので、

    無理に入れているのを気づかないのかもしれませんが、

     

    とにかく、めちゃくちゃストーリーテラーで

    本当に相手の心を動かすのが得意。

     

    これが理系になると

    必ず、説明の後、具体例を話します。

     

    くどいとかまたかよ〜って感じになりますが、

    変わりません。

     

    変われません。

     

    話が面白かったり、わかりやすいのは

    大→中→小(詳)の順とか、

    過去→現在→未来で話すとわかりやすいのですが、

    それを文系の方は

    自然にできます。

     

    すごいです。

     

    私は生物系の大学出身の一応理系なので、

    根は理系ですが、

    上記のことが訓練してできるようになりました。

    が、

    文系の方はそういう風にしか話せません。

     

    そういうふうに話さないとイライラしたりするようです。

     

     

    さて、芸術系はどうかというと。

     

    基本的には言葉がいらない系なので、

    話がうまいとか下手とかは私の統計上ありませんが、

    やはり文系よりは下手ですね。。。

     

    芸術系は皆、コンクールとかオーディションとかなので、

    競争が激しいです。

     

    技術、演奏技術とか絵のセンスとか

    ないと飯食えなくなるので、

    一番お金を稼ぐのが難しそうです。

     

    人気も必要ですし。

     

     

    ちょっと脱線して、

    どうすれば、人気が出るのかですが、

    まずは名前でしょう。

     

    名前が覚えやすくて、画数が良くて、頭文字が適したものだと

    人気が出やすくなりますが、

    それだけではなくて、

    神仏にどれだけ祈ったかとか、

    どうすれば、人気が出るか真剣に研究したり、

    自分の技術、タレントに磨きをかけてきたかが関わってきます。

     

    あとは、本当に人気になりたいのか??

     

    人気になるといろんな念ももらいますし、

    私は5万人を幸せにしたいですが、

    かと言って、人気物になりたいとは思いません。。。

     

     

    でも、やはり、人気者になるには

    相手に良いことをし続けていくことでしょう。

     

    ゲッターズ飯田さんなら、無料占いで相手を明るくした。

     

    細木数子さんなら、いろんな処世術を教えてくれた。

     

    大谷翔平さんなら、有名になって、見る人を喜ばせたく、喜ばせている。

     

    きゃりーぱみゅぱみゅさんだって、

    くり〜むしちゅ〜さんだって、

    タモリさんだって

    ドラゴンボールだって、

    アンパンマンだって、

    コシヒカリだって、

    そりゃあ、名前はいいけどそれ以上に

    相手に良いことをしてあげたいという思いの強さが

    相手を惹きつけている。

     

    話題を戻して。

     

    色々な人と仲良くなるには

    主に言葉でコミュニケーションします。

     

    その時に、文系の人と話しても

    最初わかりにくかった話が聞く方の技術によって、

    理系的になっていき、

    面白さはそのままにわかりやすくなったり、

    理系の細か〜い機械みたいな、

    こうすればこうなるという無機質な乾燥している話し方を

    楽しい話題で、面白い話し方を引き出していく。

     

    芸術系は話があまり得意ではないので、

    音楽や絵でつながる。

     

    そんなふうにして、

    いろんな方と繋がれたら、人生が明るくて面白い。

     

     

    でもそうなるためには

    自分を鍛えないといけない。

     

    この人は文系だから、支離滅裂だとか

    理系は細かくて嫌になっちゃうという相手の話し方を

    こちらのアクションによって

    変えていく。

     

    それは難しいですが、

    誰でもできます。

     

    多くの方々と仲良くなりたいか、そういう思いを強烈に持っているかどうかです。

     

     

    私は改名してまして、旧名は壮平で、壮大な平和を作るってのが、

    生まれてきた使命だと今も思っていますが、

    やはり、壮大な平和は

    多くの方々の苦しみ、楽しみ、おかしみ、慈しみ、愛や喪失などが心から

    想像できないと作れません。と思っています。

     

    だから、

    よく相手の話を聞いてきました。

     

    ある時は会社の会長のお話を

    飲みの席で、3時間ぶっ通しで聴いたこともありました。

     

    でも、その時に、

    「今日は子供の時の話もできて楽しかったなあ」と言ってもらえたんです。

     

    老人の話を聞くというのは誰でもできる

    一番効果的な訓練法です。

     

    おすすめです。

     

    親や祖父母、会社の大先輩の話をじっくり聴いてみましょう。

     

    大体、私が思うに、話しても面白くないというのは

    聞く方がちゃんと聞かないから、

    話す方もどうせ聴いてくれないだろうけど、

    聞かせてやろうと意気込んでやるから

    自慢話ばかりになるのです。

     

     

    つまり、関係がしっかりしている、信頼感がある人には

    人はいわゆる自慢話はせずに

    楽しくて仕方なかった話やちょっといい話をしてくれるのです。

     

    そういった話を聞くために

    皆さんも自分を鍛え、

    コミュニケーション能力を鍛えましょう。

     

     

    私も、最近転職して、

    初めて会ったなあというような純粋な理系の人がいます。 

     

    その方と関係を良くするために、

    話題を考えたり、

    共通点を探ったり、

    下手に出たりしてます。

     

    その方は自慢話や感情的に怒ったりしないのですが、

    逆に何がくすぐられるところかわかりにくいので、

    私も挑戦をしているところです。

     

     

    頑張っていきます。

     

    皆さんもすぐにあの人、合わない、嫌いというのではなく、

    できる限り努力をお勧めします。

     

     

    悪い人はいるけどそんなに多くはない!!!

  • 私の時計観

    今日は私の個性の一つであると

    言っても過言ではない、

    腕時計について。

     

    かれこれ、高校の時から10本くらいつけてきたので、

    捨ててしまったのは型番ももうわからないし、

    なので、画像も検索できないかもしれませんが、

    ちょっと今日は探してみようと思っています。

     

     

    高校2年の時に買ったのは

    セイコーのクロノグラフで、

    一度だけ、同じ時計をつけている

    おじさんに出会いました。

    電車内で。 

     

    その時計は結局16歳で18,000円ほどで購入したのですが、

    少し黄味がかかったシルバーの文字盤で

    気に入っていて、

    何度もオーバーホールをし、

    15年くらい使いました。

     

     

    ちょっと探しましたが、見当たりませんね。。。

     

    それを使っている時期にカメラ屋さんで買ったのが、

    白の長方形の文字盤のカルバンクラインの時計。

     

    これは、とてもシンプルで、

    セイコーの丸クロノグラフとは違って、

    付け替えると気分転換になったので、

    よくルーチンしていました。

     

    たしか、カルバンクラインの時計は

    シチズンが販売していたので、

    バンドとかも削り出しで、しっかりしていて、

    キラキラして高級感がありました。

     

    カルバンクラインはシンプル、ミニマムが

    ブランドコンセプトなので、

    ファッション観が合って、

    とても気に入っていました。

     

    その時計も10年くらいつけてて、

    社会人になってもつけていました。

     

     

    で、社会人6年目くらいになって、

    独身貴族で、

    お金にも少し余裕があった時に、

    もっといい時計を買いたくなりました。

     

    でも、いわゆる自動巻きは

    落としたら、動いていても2〜3万円くらいの

    修理費がかかるというし、

    ゼンマイで動くので、

    それの持ち時間が(オートリザーブという)

    12時間とか24時間とか、

    かのセイコーでも48時間くらいだったので、

    「これは休日につけないと止まるなあ」と

    思い、

    「そんな心配がない、クォーツにしよ!!」

    「安くてせいぜい持って10年かもしれないけど、、、」

    となり、

    クォーツで探しました。

     

     

     

    すぐにセイコーのグランドセイコーという

    ブランドに出会うのですが、

    のび太であるので、

    強そうで、

    恰幅が良さそうな方が着ける印象を

    時計から受けるグランドセイコーは

    「ちょっと違うなあ」という感じでした。

     

     

    そして、同じセイコーのブランドである

    クレドールを知ったのもほどなくしてでした。

     

    クレドールはドレスウォッチという位置付けでして、

    パーティとかにつけていく、

    ラグジョアリー(最高級)ブランドです。

     

    当時は2015年くらいでしたので、

    今よりも貴金属の価格は低く、

    時計自体も今の同モデルだとしても

    半額くらいで売っていました。

     

     

    で、私が目を付けたのはこちら↓

     

    時針、分針、秒針全て青針で、

    チタンベルトの軽くて、

    クレドールらしい薄いケース(文字盤)の

    時計で、

    年差10秒だったけな??

    文字盤の大きさも36mmくらいで(グランドセイコーは40m m)、

    清潔感あって、

    私の中肉中背にぴったりだと思いました。

     

    で、デパートで試着し、

    「これや!!!!!」

    と思ったのですが、

    すぐには買わず、

    他のいいのが見つかるかもと

    探し続けました。

     

    タグホイヤーとかも

    当時はクォーツの時計があったのですが、

    私自身はスポーツマンって感じはあまりないので、

    あまり合わないなと思ったり。

     

    会社で憧れの十個上の先輩が本物かどうかわかりませんが、

    エルメスのクリッパークロノ付けてたりしたので、

    フラーっとしましたが、

    エルメスっていう高級感でも自分はないしと思い。

     

    そうこうしてると半年経ちました。

     

    で、誕生日にセイコー、クレドールの写真の

    時計を新品で当時33万くらいで買い、

    気に入ってつけていました。

     

     

    気に分解洗浄も三回くらいして10年間くらい使っていたのですが、

     

    ふと売ろうと思って、

    コメ○で4万5千で売ってしまいました。。。。

     

     

    後で後悔・・・・

     

    で、今は、

    時計に見えないで、

    アクセサリーに見えるのが

    面白くて、偉そうじゃないと思うので、

     

    吉岡徳仁さんの

    TOのゴールドとシルバーのを持っています。

     

    吉岡徳仁さんがデザインされた時計はとても好きで、

    他にO(オー)もクリアと薄グリーンのを持っています。

     

    これは

    ほんとうに多くの方に「おしゃれですね〜」と言われます。

     

    カジュアルファッションにつけるととても洗練された感じが出ます。

     

    O(オー)とはフランス語で「水」という意味らしく、

    透明感が強いこの時計は

    モードっていうんですかね??

     

    とても現代的、都会的です。

    特に夏につけると涼しげで、

    人気が出ます。

     

     

    クリアはどんな服にも合いますし。

     

    おすすめです。

     

     

    レディースも充実していて、

    内径の細い、オー ボールドも透明バックルみたいで

    いい感じです!

  • 0→1の大切さ、を思う

    私は、脳を鍛えるには

    ①一流のものを体験する、

    というのと

    ②未体験を体験する、

    が良いというのをず〜っと言ってきました。

     

    どちらも0→1(ゼロイチと呼んでいる)の要素を含んでいます。

     

    一流のものは、それだけ多くの人のアイデアや

    苦労の時間、汗と涙が詰められていて、

    凝縮されたそれを体験するというのは

    アラジンのホールニューワールドです。

    つまり全く新しい世界への踏み入れです。

     

    新しい世界へ入場することができると

    自分の生活が変わってきます。

     

    これを作った人々に元気をもらった、

    癒された、安らいだ、

    だから、また一段と頑張ろう!!と思えるのです。

     

    以前紹介したオリエンタルランドの言葉でも

    安らぎを提供しますと言っていますね。

     

      

    高給取りってなんで高給取りかというと

    私は理由があると思っています。

     

    お金を多く稼ぐには体も心も疲れます(普通は)。

     

    投資家とかでなければ、動いて、働いてお金を多く稼ぐ。

     

    そうして発生した疲れを癒すために

    お金を払ってマッサージに行ったり、

    大金使って旅行に行ったり、

    高価な快適な車に乗ったり、

    タクシーを利用したり、

    高い美味しいものを食べたりするんだと思います。

     

    働きまくってお金稼いだのに、

    楽しみとか安らぐことに使わない人なんていないと思います。

    みたことが、会ったことがありません。。

     

     

    で、本題に戻すと、

    0→1でしたね。

     

    未体験というのは文字通り、未知です。

     

    知らない。

     

    それを体験することで、既視感が出てくる。

    そういう脳にとって少しでも経験済みというのが

    良いひらめき、アイデアを生んでくれるんだと思いますし、

    共通点の力で幅広い人間関係を築けると思っています。

     

    逆に言えば、

    食べ物の好き嫌いが多い方ほど、

    人間の好き嫌いも激しくて、

    好き嫌いって言っても好きはあまり強くない代わりに

    嫌い、苦手な人が多い印象を持っています。

     

    別に私の人生ではないので、いいんですが、

    色々な人とコミュニケーション取れた方が

    人生広がって楽しいと思っていますので。

     

    私は、2026年9月現在、

    AI、SIに勝てる人間の特徴は

    芸術力とアイデア力、人気(人望、信頼)量だと思っていますので、

    いろんな国の料理を食べ、

    いろんな道を歩き、

    いろんな人と対面で話し、

    そして、発信する(発信して良い影響を与える→人望UPへ)

    のが大切だと思っています。

     

     

    せっかく人間なんだもの。

     

    おすすめのサブスクリプションでも書きましたが、

    過去の情報の集積のAIに、

    デザイナーが作るような、

    良いデザイン、見栄えの良いように整理することなんか、

    一生かかってもできませんよ!!^^b

     

     

    だから、そんな時代だからこそ、

    人間力が大事になってくる!!!!

  • モテるにはどうすれば良いか、なんて

    家で家族が図書館から借りてきた人生相談の本が置いてありました。

     

    家人に許可をとってみてみると、

    男の子が、「恋愛に発展しないけどどうすれば良いのか?もっとモテたい!!」って

    相談が乗っていました。

     

    この人27歳らしい。

     

    27歳でモテたいって思っているほど、

    最近の人って幼稚なのでしょうか??

     

    モテるとは人気が出るってことなので、

    モテたいってことは、多くの人に好いてもらいたいってことでしょうか??

     

    そんな、無理やん。

     

    もっと勉強せいよ。

     

    もっと恋愛をちゃんとしてこいよ。

     

    恋愛っていうのは相性ですから、魅力を感じる人には感じるし、

    感じない人にはどう頑張っても感じない。

     

    相手に魅力を覚えるというのは

    親との関係も関わってくるし、

    自身と相手の人間的成熟度も関わってきます。

     

    相手が父親を象徴するような相手だったら、

    インナーチャイルドが反応して、

    強く惹きつけられるし、

    別タイプだったら、何も感じないんだし。 

     

     

    顔とか体って、そういうことではないんです。

     

     

    心なんです。

    一緒にいたいってのは。

     

    そもそもそこのところを

    27歳にもなってわかってないってのが、

    おじさんからいうと甘い。

     

    大企業で、背が175センチあってっていうことではないんです。

     

    それにその27歳の男の子が

    それまでに苦労して、苦労して、

    失恋して号泣する体験とかしていたら、

    魅力的に思ってくれる人もいただろうに。

     

    それは一、二回会った人ではなく、

    学校、学生時代の部活とかサークルとかアルバイトとか

    会社の同僚とかです。

     

    そういう人たちにも好かれないんだったら、

    相応に苦しまないと。

     

    苦しんで、行動して、失敗して、悔しいけど、

    何もできないっていう辛さを経験して、

    心の度量を広げないと。

     

     

    27歳といえば、まだまだ若いですが、

    好かれるにはどうすれば良いか、

    すぐに人に聞いてしまうのは如何なものか。。。

     

     

    自分のことなのに、自分を見つめない、考えないというは

    そりゃあ、魅力は少ないでしょう。

     

    なんでもコスパ、タイパを要求する人が増えたようですが、

    特に人間関係はそう簡単にパフォーマンスは上がりません。

     

    もし自力で上げたいならば、

    脳を変えるしかないです。

     

    強くしなやかな脳にするしかない。

     

    そのためには失恋する、貧乏を経験する、無職を経験する、非正規社員を経験する

    など辛い経験をしなきゃいけません。

     

     

    好かれたいんなんていうなら、

    そのくらい覚悟を持ってくれよと思います。

     

    人気が出るとかモテるって結局のところ、

    そういうことだと思います。

     

    人の痛みが分からなければ、

    優しくなければ、

    言葉にも態度にもキツさが顔を見せ、

    人を遠ざける要因となりますので。

     

    リーダーっていくら企画力に優れていても

    人望がなければ部下はついてきません。

    奢ればついてくるというような問題ではないんです。

     

     

    映画を見て、での疑似体験も良いと思いますので、

    たくさん良い映画を見てください。

     

    そして、外に出て、またカッコつけてみてください。

     

    要はもっと咽び泣け!!

     

     

     

    そうすれば、声も変わってきます。

     

    ドリカムの吉田美和さんのような聴く人がポジテブになれる声に。

    言葉の選び方も変わりますが、

    何をいうではなく、

    その人の心の状態で聞く人に影響を与えるようになっていくんです。

     

    もちろん好きになる人も変わってきます。

     

    恋愛感情のような心の底から湧き上がるような好き、にはならないで、

    もっと自然体で一緒にいたいぬくぬくしてくるような

    関係が出来上がるかもしれません。

     

     

     

    現代はなんでも一人で、快適に万能感持って、

    ことができるようになってしまいましたが、

    最後に残された、

    異性関係、

    で苦労しなきゃならない時代なのかも、しれません。。

     

     

     

    若者よ頑張れ!!!

  • こんな寒い日にクーラーは不要!

    肌寒くなってきましたね。

     

    私は、インフルにかかって、

    シルバーウイークを過ごしていました。

     

    で、明けの木曜日。

    電車のクーラーや会社のクーラーがバカ寒かったです。

     

    その日の最高気温は24℃。

     

    まだまだ皆さん、夏の体でいるって言っても、

    社内、車内の設定温度は22℃。

     

    何でこんなに愚かなんだろ??と思いました。

     

    こんな肌寒いのに。

    30℃超えてないのに。

     

    誰が得するのだろう??

     

    電車の運転手はそんなこと考えないで、

    思考停止で、クーラーの冷却スイッチオンしているのだろう。

     

    で、車内では咳コンコンやっている音がたくさんする。

    みんな風邪引いているのに。

     

    マーケティングというものがないよな。

     

    「お客様が今何を求めているのか」ってのが、

    電車みたいな公共交通機関だと考えなくても、

    必ず、お客様は電車を利用して、

    通勤しなきゃならないし。

     

    強制的に乗らされるわけですよ。

     

    東京メトロが快適とか、

    東急が快適とか、

    いやいや西武線がいいとか、

    東武線が良いとかそんなこと全くないんですよ。。。

     

    電車が好きで毎朝、乗っている人なんていないんですよ。。

     

    みんな、仕方なく乗っているから、

    もう諦めている。

     

    車内の空間が、時間が快適であることに。

     

    ぎゅうぎゅうで乗りにくくても、

    クーラーがキツすぎて、辛い思いしてても、

    妊娠している方なら、風邪をもらうわけにはいかないのに。。。

     

     

    全く、お客様のことを知ろうとしない、残念な企業が

    まだまだあるってことですな。

     

    お役所仕事のような営利目的でない、

    みんなが使わないと生きていけない仕事に従事されている方々、

    特に長の方、駅長、社長はよ〜く考えて欲しいですね。

     

    何が最大幸福か。

     

    とにかく、エネルギーの無駄遣いはやめてください。

     

    あと、ちなみに冬のホーム、電車が汗かくくらいに

    暖房で異様に暑いのも

    はあ〜、愚かだ。と思う理由の一つです。

     

    どうにかして欲しい。。。。

  • NHK➕(プラス)

    NHKの番組がタブレットで見られる、

    NHKプラスご存知ですか?

     

    受信契約料払っていると登録して、気持ちよく見れます。

     

    だいたい1週間前までの放送が思う存分見れます。

     

    それ以上前は見られないのが難点ですが、、、

     

    でも、無料です!!

     

     

    NHKはドラマにしても、ミュージックにしても、

    何にしても

    企画構成や画質が良いので、

    とても楽しめるかと思います。

     

    仲の良い後輩はキャスティングも素晴らしいと言っていました。

     

    画質が良いのは民放さんと比べて思いました。

     

    おそらく、カメラのレンズの材質が

    高級なものが使われているのでしょう。

     

    高精細の分野、8Kにいち早く進出したのも

    NHKでした。

     

     

    これからも頑張って欲しいものです。

     

     

    私は、基本的に良いものを見たり聞いたりすると、

    豊かになれると思っていますので、

    質の良いNHKの番組を

    堪能されることをお勧めいたします!!

  • 私のファッション観

    けろけろけろっぴの紐付きぬいぐるみを首にかけて行ったら、

    マブダチの女性が「まあまあ良し」と言ってくれました。

     

    すげ〜と思います。

    恥ずかしいではなく、おしゃれに見てくれる。

     

    だからそれを踏まえて、鑑みて、

    もっと今の透明バッグにぬいぐるみ入れて見せながら歩くような、

    見る人を楽しませるような

    きゃりーぱみゅぱみゅさんがやってるファッション、

    自分の気持ちが上がるだけでなく、見る人,他人が上がる、

    周りの人たちを上げるファッションをすべきでは??

    と思うようになりました。

      

     

    ファッションって本来そう言うものかもしれない。

     

    女子高生が楽しんでつけてるような、制服でしっかり、かっちりしてる子が

    ぬいぐるみ沢山じゃらじゃらとは言わないが、

    つけてるようなファッション。

    ビジネスに取り入れたら何か新しいものの発見ができるのでは??

    と思っています。

     

     

     

    これまで私は反省も含めて、

    相手に自分のステータスを感じさせる俺のほうが偉いんだぞ,

    金持ってるんだぞって言う時計とか服装とかしてきましたけど、

    若いってことは、面白いってことは、楽しいってことは

    ステータスとはちょっと違うんじゃないか??

     

    相手に対して嫌味にならない、相手に対して心の暴力にならない、

    相手の自尊心を傷つけないと言うほうが大事なのでは??

      

     

    きゃりーぱみゅぱみゅさんがすごいのは高級感ではなく、

    楽しんでる感なのでは??

     

    ユニクロがすごいのは高級感があるではなく、

    楽しんでる感、カラフル感、若さ、軽さ、軽さによるファスト、速さ、軽快感なのでは??

     

    大体偉そうな老人ってのは重すぎる💦。

     

    苦労してるやつが偉い、つまり私が偉いって重すぎる。

    苦労をその瞬間、忘れてるやつに対して心の暴力をしているように感じてしまう。

     

    相手に勝つために、優越するために装うファッションではなくて、

    相手と仲良くなって自分も楽しむためのファッション。

    どちらが上かを決めようとすると相手の上に覆い被さることになるから、重い。

    相手の心を潰す重さがある。

     

     

    これから大事になっていくのは重さでなくて

    軽快さ、心地良さ、さわやかさ、涼しさ、軽量感、涼感。

     

    今私が、長年底辺歩いてきてわかった、掴んだのは人生を楽しむってことでした。

     

    競争するのではなく、周りの人と一緒に楽しむってこと。

     

    お客が偉い、店員が下だとかではなく、

    お客も店員も楽しむためにはどうすれば良いかってこと。

     

    ウィンウィンということ。

    謙って相手を立てるのは大事だが、いつもペコペコしてたら疲弊します。

     

    お互いに相手の存在を丸ごと認めること。

    どれだけ身軽でいられるかでもあるかもしれん。

     

    なるたけ身につけない、所有しない。

    ファストファッションとか子供のファッションとかをもっと学ぶべきかもしれん。

     

    どうしたらより一層コワモテになれるか、相手を威圧できるかではなく、

    どうしたら自分が笑顔になれるか、笑ってしまえるか、

    相手を笑わせられるかではないか??

     

    そして、みずみずしさも大切と思います。

     

    かのオリエンタルランドの企業使命は

     

     

    自由でみずみずしい発想を原動力に

    すばらしい夢と感動

    ひととしての喜び

    そしてやすらぎを提供します。

     

     

    であります。

     

     

    もしかしたら、どれだけ下手に出れるか、腰を軽くすることができるかではないか?

    などとも思います。

     

    あまりにみすぼらしいのはダメだし、

    素材的とか形的に柔らかくて遊びすぎててもダメだけど、

    カッターシャツでジャケット着て、

    時計もプラスチックだけど硬めで光沢のあるものなら色がついてても良いんじゃないか??

     

    優越するのが流行る時代では決してないと思っています。

     

    楽しんだもの勝ちな時代です。

     

      

    ですが、ビジネスはビジネスとして、遊びの服装とは一線を画さないと。

     

    白Tシャツで寛いでるのか、仕事しようとしてるのかわからない人ではいかんような気が。。。

     

    そうではなく、ビジネスの格好だけど、ちょっと小物とかでハズしてる。

    おしゃれの本に書いてあった

    ビジネスでブレスレットをしてみろ

    というのもそう言う意味だったのでは??

    と今振り返ると思います。

     

     

    とにかく、難しく考えないで、楽しむこと優先でおしゃれして、カッコつけよう!!!